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謎言語使いの徒然

適当に気になった技術や言語を流すブログ。

Usability of iPad Apps and Websites(1)

勉強

ちまちま訳開始。
理解するだけならさほどでも無いんだが、、、、綺麗に訳しようとすると苦労する。

http://www.nngroup.com/reports/mobile/ipad/
ここの 2nd レポートです。

要約

最初の iPad appsのユーザビリティ研究より、ありがたい事にiPadのユーザインタフェースは明らかな変化をとげました。
去年と比較し、我々の推奨したいくつかが取り込まれより良い改善が見られています。
アプリケーションに含まれる、

  • 戻るボタン
  • 幅広い検索手段の提供
  • ホーム(ルート)ページの作成
  • 先頭ページからのヘッドラインタッチによる記事への直接アクセスの提供

たとえそうだとしても、今年のテストでも複数のケースが検出しました、それは何かを間違ってタッチしてしまう事故と、そこから戻る手段が見つけられないことです。
より良いマガジンアプリはコンテンツのテーブルに対しアクセスするのに複数のステップが必要です。

去年のワーストデザインのひとつに選ばれた USA Today のセクションナビゲーションですが、ユーザが新聞ロゴをタッチする必要があるにも関わらず、ロゴがもつべき効果に対し得られる機能が不完全で不足していることが問題でした。
我々はより多くのiPadの経験者を募集しましたが、この月の初めから新しいテストの間、数人のユーザが昨年のテスト関係者と同様の問題を持ちました。

幸運な事に、テストセッションの数日後、USA Today は新バージョンのアプリをリリースし、多少ナビゲーションを改善しました。

テストユーザの一人はこのアプリのユーザでした。
とはいえ、彼は彼自身の手によりこのセクションナビの問題は見つかることとなります。
見たいものをを見つけるのがあまりにも難しく、テストの間彼は苦々しそうに不平を漏らしていた為です。

ユーザはめったに相互作用デザインウィジェットの詳細を覚えていません、これは、ユーザを観察することが、ユーザビリティを尋ねるよりもいいという理由のひとつとなります。

事実、このユーザは数ヵ月後に古いナビゲーションのデザインがいかにイライラさせる物であったかという彼の問題報告を思い出した。

我々が報告を行った後、このユービリティ上の欠陥を変えるのに1年間かかりました。これはとても驚くべきことでした。

うーん、後から読んで文章自体が微妙だ、、、、理解出来ないレベルじゃないけど、、、、。
ムリに直訳するより文章を読んだ自分の解釈で書くべきなんだろうか?