読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

謎言語使いの徒然

適当に気になった技術や言語を流すブログ。

Usability of iPad Apps and Websites(3)

勉強

バックログ

http://d.hatena.ne.jp/white-azalea/20110626
http://d.hatena.ne.jp/white-azalea/20110628

ソース

http://www.nngroup.com/reports/mobile/ipad/

なんかペース遅いし帰宅0時過ぎだし巻いてこ。要約だけざくっと。

NEW FINDINGS

スプラッシュスクリーンに情報載せるのやめよう。こんなん速攻消えて分からなくなる。
スワイプベースの画面遷移はやめよう。多くのユーザは、スワイプする場所を間違えて、ページをめくることができない。彼らの結論はこうだ、アプリが壊れてる。
多くのアプリは情報を小さなエリアに密集させていて、読むにも操作するにも大変だ、そのくせナビゲーションが多すぎる。ユーザインターフェースには任意の一部のみのナビゲーションを含むべきだ。大きなナビゲーションほど、画面スペースを削る。

TABLETS ARE SHARED DEVICES

独り身でもない限り、タブレットは家族で共有される。タブレットを持ってきてもらうと、結構家族の誰かがインスコしたソフトがあるものだ。
携帯電話とはiPadの共有する性質は対照的だ。
今後、価格競争の結果、タブレットは本当に個人的なデバイスになる可能性はある。が、今時点ではマルチユーザを前提にインターフェースを作る必要があります。例えば、常にサインインを継続するアプリは嫌われるし、パスワードを忘れるかもしれない。識別しやすいアイコンをデザインするのは凄く重要。なんたって、家族の入れた沢山のアプリから探せなきゃいけないんだから。

WHAT ARE IPADS USED FOR

多くのレポートで、ゲーム、メールの確認、SNS、動画の再生、ラジオニュースの視聴だと言われてる。よく、Webを眺めて調査やショッピングをするという話もある。が、多くのユーザはデスクトップPCで買い物するよ。いくらかは、iPadのデジタル決算のセキュリティに不安を持ってる。
電子メールの応答とか多少の生産性を除いて、全てのiPadの立ち位置は、メディア需要によって強烈な支配下にある。
半分くらいのユーザはiPadを持ち運ぶが、もう半分位はメインで部屋か旅行とかで使う。
まぁ1年過ぎて、iPad のユーザビリティは格段に向上し、皆習慣的に沢山のアプリを使う。我々の警戒心を解くには理由はいるまいよ。でも新しいユーザビリティ問題が現れた。これこそ未来のタッチ操作中心タブレットのユーザエクスペリエンスの中心になってくはずだ。


と急いだのて超適当訳。